庭蝉

習志野市
K邸

細長い庭スペースを広々デッキと回遊できる植栽エリアに分け、フォーカルポイントとして中央にガーデンシンクを設けました。ウッドフェンスはすべて塞がずに隣家とのコミュニケーションのためにも一部開放しています。左右の隣家の庭の景色をうまく取り込み借景となるようなデザインにしていて、また各隣家からのこのお庭の景色にも気を配りご近所交流の良いツールにもお使いいただけるお庭です。シンクの受け鉢は瀬戸の作家伊藤準さんに発注した庭蝉オリジナルです。2010エクステリア&ガーデン春号掲載 2011ナチュラルガーデン掲載

施工の詳細

工期:
約20日

この施工例の構成要素

デッキ

施工例の詳細写真

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